Linear
コスト対応を、Linearのバックログで管理
コストの異常やインサイトからLinearのIssueを作成。詳細情報と、スパイクの原因となったワークロード・顧客・変更へのリンクがあらかじめ入力されています。CloudFlowを使えば、チーム・ステータス・ラベル・優先度まで設定済みの状態で自動起票できます。
Linearでの認可は一度だけ · Issueごとにチーム・ステータス・優先度を設定 · Issue作成にLinearのシートは不要
Linearに届くもの
コストのシグナルを、ほかのIssueと同じようにトリアージ
異常検知がIssueに
異常検知からワンクリックでLinearのIssueを作成。原因へのリンク付きです。
削減額もIssueに記載
インサイトから作成したIssueには、設定通貨での月間削減見込み額が含まれます。
CloudFlowが自動起票
新しい異常を検知すると、チーム・ステータス・優先度が設定されたIssueを自動作成します。
ラベルと優先度
チームのラベルを適用し、優先度を「緊急」から「低」まで設定できます。
コンソールでステータス確認
LinearのステータスはThreadsページで、発生元と並べて確認できます。
すべてのスレッドを一覧で
Linear・Jira・GitHubにまたがる異常検知とインサイトのスレッドを一か所で管理できます。
数分で利用開始
3ステップでLinearを連携
Linearカードを開く
連携カタログで「Manage」を選択し、「Connect Workspace」をクリックします。
Linearで認可する
サインインしてワークスペースへのアプリ利用を承認すると、連携完了の状態でコンソールに戻ります。
最初のIssueを作成する
異常検知、インサイト、またはCloudFlowからチームを選んで作成するだけです。
連携を解除するには、LinearワークスペースからDoiTインテグレーションを削除してください。
無料で始めるFrequently asked
questions
Linearの連携にはどのような権限が必要ですか?
コンソールの「Manage settings」権限に加えて、アプリを認可できるLinear側の権限(ワークスペース管理者、またはインテグレーションを管理できるメンバー)が必要です。
連携後、誰がIssueを作成できますか?
Thread Manager権限を持つユーザーであれば誰でも作成できます。コンソールからスレッドを作成するのにLinearアカウントは不要です。
どのフィールドを設定できますか?
チーム、タイトル、ステータスのほか、任意で説明、ラベル、優先度を設定できます。選択可能なステータスとラベルは、選んだチームによって異なります。
LinearのIssueを自動で作成できますか?
できます。新しいコスト異常をトリガーにCloudFlowを起動し、必要に応じて重大度でフィルタリングしたうえで、Linearを選択した「Create a thread」アクションを追加してください。
インサイトから作成したIssueには何が含まれますか?
削減余地のあるインサイトの場合、月間削減見込み額が追加されます。これは1日あたりの削減額に30を掛けた値を、設定した通貨で表示したものです。
Linearとの連携を解除するにはどうすればよいですか?
LinearワークスペースからDoiTインテグレーションを削除してください。コンソール側にはLinearの連携解除ボタンはありません。
