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Cloud Intelligence™Cloud Intelligence™

Cloud Diagrams

コストが見える。つながりも見える。

AWS、Google Cloud、Azureのインフラをリアルタイムにマップ化し、各リソースのコストを表示。高額なサービスに何がつながっているかを、変更する前に把握できます。

AWS・Google Cloud・Azure対応 · Kubernetesにも対応 · 自動で常に最新

OverviewCostsSecurityNetworkCost heatmap · last 28 days
us-east-1 · prod-paymentsvpc-prodpublic subnetprivate subnetglobal · s3analytics accountcheckout-albELB · $410nat-1aNAT · $1.9Kcheckout-apiEKS · $5.1Korders-workerEKS · $3.2Ksession-cacheElastiCache · $940orders-dbRDS · $8.4Kreporting-etlGlue · $1.2KinvoicesS3 · $260
Amazon RDS · db.r6g.2xlarge
orders-db
Cost · this month$8,420▲ 18%
Linked to 3 resources
checkout-apiEKS · reads, writes
orders-workerEKS · writes
reporting-etlGlue · analytics account
Resize it, and these three feel it first.

アーキテクチャを熟知するチームに選ばれています

Software Projects
Shasta Cloud
Flooid
Finlex
Hippo
Island
Claroty
Salt Security

マップでわかること

アーキテクチャの上に、 コストが見える。

すべてのリソースと、そのつながり、そしてコスト。コストレポートやコンソールの画面では決して得られない全体像が、ここにあります。

自社のマップを見る
Cloud Diagrams · 4 diagrams
Every account, mapped and priced
DiagramCostTrend
prod-payments$31.2K▲ 6%
analytics-prod$18.7K▼ 4%
eu-crm$9.4K▲ 12%
shared-network$6.1K▼ 2%
AWS accounts, Google Cloud projects and Azure subscriptions.

描いて終わりの構成図とは違う

常に最新の状態に。

手描きのアーキテクチャ図は、描いた翌日には古くなります。Cloud Diagramsはお使いのアカウントからマップを自動生成し、常に最新の状態に保ちます。インシデント対応もレビューもオンボーディングも、実際に稼働している構成から始められます。

The wiki diagram
“architecture-v3-FINAL.png”
Last edited14 months ago
Resources19 drawn
CostNot shown
Accurate the day it was drawn.
Cloud Diagrams
“prod-payments, as it runs today.”
Last synced2 hours ago
Resources47 mapped
Cost$31.2K this month

インシデント対応

サービスのつながりを追跡できます。

最適化

依存関係を壊さずにコストを削減。

オンボーディング

半日でスタック全体を把握。

レビュー

古くならないドキュメント。

実環境のために設計

すべてを1枚のマップに

コストヒートマップ

任意の期間で、コストの高いリソースがハイライト表示されます。

すべてのリンク

アカウントやプロジェクトをまたいだサービスのつながりを可視化します。

グローバルネットワークビュー

ネットワークの接続と構成を、エンドツーエンドで確認できます。

スナップショット

2つの日付間でリソース、リンク、コストを比較できます。

アクション履歴

マップ上のリソースに加えられた変更を確認できます。

自然な言葉で質問

AIアシスタントに支出やコストヒートマップについて質問できます。

描く必要はありません

Cloud Diagramsの仕組み

1

アカウントを選ぶ

マップ化するAWSアカウント、Google Cloudプロジェクト、またはAzureサブスクリプションを選択します。

2

マップが自動で描かれる

リソースとリンクを、リージョン・VPC・サブネット単位でグループ化。更新も自動で行われます。

3

レイヤーを重ねる

同じマップに、コスト、セキュリティ、ネットワークの情報を重ねて表示できます。

Frequently asked
questions

Cloud Diagramsはどのクラウドに対応していますか?

AWS、Google Cloud、Microsoft Azureに対応し、EKS・GKE・AKSクラスターを含む90以上のサービスとリソースタイプをサポートしています。各ダイアグラムは1つのAWSアカウント、Google Cloudプロジェクト、またはAzureサブスクリプションをマップ化し、リンクによってそれらをまたぐリソース同士がつながります。

ダイアグラムはどの程度最新の状態に保たれますか?

ダイアグラムは1日に数回自動で更新され、必要に応じて手動での更新も可能です。スナップショットが過去の状態を保持するため、任意の2つの日付を比較できます。

ダイアグラム上でコストを確認できますか?

はい。コストレイヤーを有効にすると、指定した期間で最もコストの高いリソースをヒートマップで表示できます。さらに、任意のリソースについてコストの推移や、サービス別・SKU別の内訳も確認できます。

セキュリティの問題も表示されますか?

はい。セキュリティレイヤーとダイアグラムのダッシュボードで、コストの異常検知、コストアラート、FinOpsインサイトとあわせて、セキュリティに関するインサイトを確認できます。

Cloud Diagramsは契約中のプランに含まれていますか?

Cloud Intelligence™のすべてのプランでご利用いただけます。Essentialsでは最大2つのダイアグラム、EnhancedとEnterpriseではさらに多くのダイアグラムを利用できます。

アーキテクチャは毎日変わる。 ダイアグラムも、同じように。

すべてのリソースをコストとともに映し出す、リアルタイムのマップ。