Jira
コスト異常を、Jiraの課題へ。
異常やインサイトからJira課題を作成できます。詳細に加え、スパイクの原因となったworkload・顧客・変更へのリンクもあらかじめ入力されます。CloudFlowを使えば、異常検知と同時に自動で起票することも可能です。ステータスはコンソールに反映されます。
Atlassian MarketplaceのDoiTアプリ · Jira Cloud · 課題作成にJiraのライセンスは不要
Jiraに届くもの
コストシグナルを、追跡できるタスクに
異常がそのまま課題に
異常からスレッドを作成。詳細と元ページへのリンクがあらかじめ入力されます。
チケットに削減額を表示
インサイトから作成した課題には、設定した通貨で月間の推定削減額が記載されます。
CloudFlowが自動で起票
新しい異常をトリガーにフローが課題を作成。重大度での絞り込みも可能です。
ステータスを自動で反映
Jiraのステータス、担当者、優先度をThreadsページに表示します。
お使いのプロジェクトとフィールドで
プロジェクト、課題タイプ、必須フィールドは、お使いのJiraからそのまま取得します。
すべてのスレッドを一覧で
異常とインサイトのスレッドを一か所に集約。それぞれがソースにリンクされています。
数分で利用開始
3ステップでJiraを連携
JiraのURLを入力。
連携カタログのJiraカードで、お使いのatlassian.netサイトを入力して接続します。
DoiT Jiraアプリをインストール。
Jira管理者がAtlassian Marketplaceからアプリをインストールし、インストールコードを貼り付けます。
最初のスレッドを作成。
異常、インサイト、またはCloudFlowからプロジェクトを選んで作成します。
Jira Cloudのみ対応。スレッドの作成にはThread Manager権限が必要です。
無料で始めるFrequently asked
questions
対応しているJiraのエディションは?
Jira Cloudに対応しています。連携カタログのJiraカードから、atlassian.netのURLを指定してインスタンスを接続します。標準外のJira設定オプションへの対応は限定的です。
必要な権限は?
接続には、コンソールのManage settings権限と、DoiT JiraアプリをインストールするJira管理者が必要です。スレッドの作成・管理にはThread Manager権限が必要です。
課題を作成するのにJiraアカウントは必要ですか?
いいえ。Thread Manager権限があれば、Jiraアカウントがなくてもコンソールからスレッドを作成できます。Jira上で課題そのものを編集するにはJiraへのアクセスが必要です。
異常から作成された課題には何が含まれますか?
スレッドには、異常の詳細と詳細ページへのリンクがあらかじめ入力されます。削減余地のあるインサイトから作成した課題には、設定した通貨で月間の推定削減額も含まれます。
課題を自動で作成できますか?
はい。コスト異常の作成イベントをトリガーにCloudFlowを開始し、必要に応じて重大度で絞り込んだうえで、Create a threadアクションを追加してプロジェクト、課題タイプ、フィールドを指定します。
Jiraの接続を解除するとどうなりますか?
接続中のスレッドのみを削除するか、スレッドとそのJira課題の両方を削除するかを選択できます。この操作は取り消せません。
