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Cloud Intelligence™Cloud Intelligence™

GitHub

GitHubのコストを、リポジトリ単位まで。

Cloud Intelligence™は、GitHubの請求データを6時間ごとにインポート。Actions、Copilot、Packages、Codespacesを、組織・リポジトリ・ユーザー・モデル別に把握。他のクラウド支出と並べて確認できます。

OAuth接続 · 90日分の履歴 · 6時間ごとに更新

GitHub · October
$46,280
Actions52%Copilot33%Codespaces and Packages15%
Repositories
214
Organizations
3
Copilot share
33%
By SKU and repository
copilot_business org-wide$12,920
actions_linux_4_core api-service$7,840
actions_linux_16_core ml-pipeline$5,310
codespaces compute web-app$3,260
packages storage platform$1,480

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インポートされるデータ

GitHubのデータを、使い慣れたディメンションで。

すべての課金は標準のCloud Analyticsディメンションにマッピングされ、組織・リポジトリ・ユーザー・製品・CopilotモデルのGitHubラベルも付与されます。

Cloud AnalyticsGitHubExample
ProviderGitHubGitHub
Billing accountOrganization or enterprise namemy-company
Project/Account IDRepository or organization namemy-company/api-service
ServiceGitHub product nameactions
SKUUsage SKUactions_linux_4_core
Plus GitHub labels
OrganizationRepositoryUserProductModel
Refreshed every 6 hours · 90 days of history on connect

活用シーン

GitHubの請求書から、意思決定へ

リポジトリ別のコスト

Actions、Copilot、Packagesの支出をリポジトリ・組織・ユーザー別に分析できます。

Copilotの支出比率

Productラベルで絞り込めば、Copilotの実際のコストが見えてきます。

ActionsとCopilotの比較

ActionsのランナーSKUとCopilotの支出を、1つのレポートで並べて確認できます。

他のプロバイダーと並べて

GitHubの支出を、クラウドやAIプロバイダーと同じ場所で確認できます。

予算とアラート

請求書が届く前に、ActionsとCopilotの支出にガードレールを設定できます。

アロケーション

GitHubの支出をリポジトリや組織単位で、チームや製品に割り当てられます。

数時間で稼働

3ステップでGitHubを接続

1

カタログから開始。

GitHubを選び、組織またはエンタープライズを選択して、スラッグを入力します。

2

GitHubで認証。

Ownerとしてサインインし、請求データへのアクセスを承認します。

3

数時間でレポート完成。

最大90日分の履歴をインポート。準備が整い次第、メールでお知らせします。

OAuthによる請求データアクセス。接続はいつでも解除できます。

無料で始める

Frequently asked
questions

GitHubとの接続はどのような仕組みですか?

連携カタログからOAuthで接続します。組織レベルまたはエンタープライズレベルのいずれかを選択でき、エンタープライズ接続の場合は配下のすべての組織が対象になります。

どのような権限が必要ですか?

GitHubの組織またはエンタープライズのOwner権限と、Cloud Intelligence™のBilling Profiles Admin権限が必要です。リクエストするスコープはadmin:orgで、エンタープライズ接続の場合はread:enterpriseも必要です。

どのくらいの履歴がインポートされ、どのくらいの頻度で更新されますか?

接続時に最大90日分の請求履歴をインポートし、以降は6時間ごとに更新します。GitHubの請求データは通常、生成から24〜26時間後に利用可能になります。

どのディメンションとラベルが使えますか?

課金はProvider、Billing Account、Project/Account ID、Service、SKUにマッピングされます。さらにGitHubラベルとして、組織、リポジトリ、ユーザー(取得可能な場合)、製品、CopilotプレミアムリクエストのAIモデルが追加されます。

Copilotのシートや利用状況は確認できますか?

はい。請求接続の後にオプションのGitHub Appをインストールすると、Copilotのシート割り当て、Copilotの利用状況メトリクス、リポジトリごとのGitHub Advanced Securityコミッター数を確認できます。

GitHubは他のプロバイダーと並べてどのように表示されますか?

GitHubはCloud Analytics上で独立したプロバイダーとして表示されるため、クラウドと並べてレポートを作成できます。Copilotの支出だけを抽出するには、ProductラベルをCopilotで絞り込んでください。

GitHubを接続。 リポジトリごとのコストを把握。

無料で開始。数時間でレポートが完成します。