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Cloud Intelligence™Cloud Intelligence™

Aiven

Aivenの全サービス、コストも配置もひと目で。

Cloud Intelligence™は、Aivenの請求データを6時間ごとに取り込みます。Kafka、PostgreSQL、OpenSearch、Valkey、ネットワーキングを、プロジェクト・サービス・プラン・リージョン別に。その他のクラウド支出と並べて一元的に把握できます。

View billingトークン · 180日分の履歴 · 6時間ごとに更新

Aiven · October
$71,360
Apache Kafka44%PostgreSQL33%OpenSearch15%Networking8%
Services
38
Projects
6
Regions
4
By service and plan
kafka-events-prod business-8$19,840
pg-prod-eu premium-4$14,260
kafka-ingest-us business-4$11,530
os-logs-prod business-8$9,870
pg-analytics startup-4$6,420

Aivenで本番データを運用するエンジニアリングチームと財務チームに選ばれています

Akamai
Blumira
Chess.com
Current
OneFootball
Promptly
Recurly
Lusha
Mux

取り込むデータ

Aivenのデータを、使い慣れたディメンションで。

すべての請求項目が標準のCloud Analyticsディメンション(プロジェクト、プロダクト、プラン、サービス名、リージョン)にマッピングされ、請求プロジェクトのタグに基づくラベルも利用できます。

Cloud AnalyticsAivenExample
ProviderAivenAiven
Billing accountOrganization IDorg57fde903633
Project/Account IDAiven projectmy-project
ServiceProduct namePostgreSQL
SKUService planstartup-4
Resource IDAiven service namepg-prod-eu
RegionRegion from Aiven cloud identifierus-central1
Plus Aiven labels
aiven/<tag-name> (from billing:-prefixed project tags)
Refreshed every 6 hours · 180 days of history on connect

活用シーン

Aivenの請求書から、意思決定へ

プロジェクト別のコスト

プロジェクト、プロダクト、プラン、サービス名、リージョン別に分析できます。

ネットワーキングの内訳

PrivateLink、Private Service Connect、静的IPをNetworkingとしてまとめて表示します。

リージョン間の比較

利用中のクラウドやリージョンをまたいで、Aivenの支出を比較できます。

全プロバイダーを1つのビューで

Aivenをクラウド・SaaSの支出と並べて、1つのレポートで確認できます。

予算とアラート

請求書が届く前に、マネージドデータの支出にガードレールを設定できます。

アロケーション

プロジェクトや請求タグを基準に、Aivenの支出を各チームに割り当てられます。

数時間で利用開始

3ステップでAivenを接続

1

アプリケーションユーザーを作成。

Aivenの組織レベルで作成し、View billing権限を付与したトークンを発行します。

2

カタログから接続。

組織IDとAPIトークンを入力し、接続をテストします。

3

数時間でレポートが完成。

最大180日分の履歴を取り込みます。準備が整い次第、メールでお知らせします。

請求データへの読み取り専用アクセス。接続はいつでも解除できます。

無料で始める

Frequently asked
questions

Aivenはどのように接続しますか?

インテグレーションカタログでAivenを選択し、組織IDとAPIトークンを入力して接続をテストします。テストが成功したら、アカウントをリンクして完了です。

接続にはどのトークンが必要ですか?

組織レベルで作成したアプリケーションユーザーのトークンで、View billing(organization:billing:read)権限が付与されている必要があります。プロジェクトレベルのトークンでは請求データを参照できないため、請求書を読み取れるトークンをご用意ください。

データの更新頻度と、取得できる履歴の期間は?

Aivenの請求データは6時間ごとに更新され、通常48時間以内に利用可能になります。初回接続時には、最大180日分の履歴をAivenの請求通貨で取り込みます。

利用できるディメンションは?

請求項目は、Provider、Billing Account(組織)、Project/Account ID(プロジェクト)、Service(プロダクト)、SKU(プラン)、Resource ID(サービス名)、Regionにマッピングされます。

Aivenのタグはラベルとして利用できますか?

billing:プレフィックス付きのプロジェクトタグは、aiven/<タグ名>のラベルとして表示されます。個々のサービスに付けたタグはAivenの請求明細に含まれないため、表示されません。

ネットワーキング料金はどのように表示されますか?

Private Service Connectエンドポイント、AWS PrivateLinkエンドポイント、静的IPアドレスはNetworkingサービスとしてまとめられ、SKUにプロダクト名、Resource IDにエンドポイントまたはIPが表示されます。

Aivenを接続。 全サービスのコストを把握。

無料で開始。読み取り専用。数時間でレポートが使えます。