We are at re:Invent 2026Book my merch
Cloud Intelligence™Cloud Intelligence™

Confluent Cloud

Confluent Cloudの支出を、クラスター・コネクター単位で。

Cloud Intelligence™は6時間ごとにConfluent Cloudの請求データをインポートします。Kafka、Connect、ksqlDBを環境・リソース・請求明細タイプ別に把握でき、ほかのクラウドやデータ関連の支出と並べて確認できます。

BillingAdmin APIキー · 接続時に過去の請求データを取込 · 6時間ごとに更新

Confluent Cloud · October
$72,400
Kafka71%Connect18%ksqlDB11%
Kafka clusters
9
Connector tasks
120
Environments
4
By resource and line type
orders-prod KAFKA_NUM_CKUS$21,300
clickstream KAFKA_NUM_CKUS$14,800
s3-sink CONNECT_NUM_TASKS$7,600
fraud-ksql ksqlDB$5,900
cdc-postgres CONNECT_NUM_TASKS$4,700

Confluentでストリーミングデータを運用するチームに選ばれています

Akamai
Blumira
Chess.com
Current
OneFootball
Promptly
Recurly
Lusha
Mux

インポートするデータ

Confluentのデータを、使い慣れたディメンションで。

すべての請求項目が、組織・リソース・プロダクト・明細タイプといった標準のCloud Analyticsディメンションにマッピングされ、サービス、カテゴリ、リソース名、環境のラベルも付与されます。

Cloud AnalyticsConfluent CloudExample
ProviderConfluent CloudConfluent Cloud
Billing accountOrganization IDorg-abc12
Project/Account IDResource IDlkc-ab1cd
ServiceProduct nameKafka
SKULine typeKAFKA_NUM_CKUS
Plus Confluent Cloud labels
ServiceCategoryResourceEnvironment
Refreshed every 6 hours · Historical billing on connect

できること

Confluentの請求書から、意思決定へ

環境別のコスト

環境、リソース、プロダクト、請求明細タイプで分析できます。

Kafkaとそれ以外

請求額に占めるKafkaの割合を、ConnectやksqlDBと比較して把握できます。

CKUとコネクタータスク

クラスター容量とコネクタータスクの支出を並べて確認できます。

他のクラウドと並べて

Confluent Cloudを他のプロバイダーと同じレポートで表示します。

予算とアラート

請求書が届く前に、ストリーミング支出にガードレールを設定できます。

アロケーション

環境やリソース単位で、Confluentの支出をチームに割り当てられます。

数時間で利用開始

3ステップでConfluent Cloudを接続

1

Cloud APIキーを作成。

サービスアカウントにBillingAdminロールを割り当て、キーとシークレットをコピーします。

2

カタログから接続。

組織IDとkey:secretを入力し、接続をテストします。

3

数時間でレポートが完成。

接続時に過去の請求データをインポートし、準備が整い次第メールでお知らせします。

取得するのは請求データのみ。接続はいつでも解除できます。

無料で始める

Frequently asked
questions

Confluent Cloudはどのように接続しますか?

インテグレーションカタログでConfluent Cloudを検索し、「Connect」を選択して組織IDとCloud APIキーを入力します。接続をテストしてから保存してください。

必要な認証情報は何ですか?

組織ID(例:org-xxxxx)と、組織に対してBillingAdminロールを持つサービスアカウントのCloud APIキー(key:secret形式で入力)が必要です。シークレットは一度しか表示されないため、キー作成時に必ずコピーしてください。

データの更新頻度はどのくらいですか?

Confluent Cloudの請求データは6時間ごとに更新されます。通常、Confluentがデータを生成してから48時間以内に利用可能になります。

過去のデータも取得できますか?

はい。接続時に過去の請求データをインポートします。処理には数時間かかる場合があり、Cloud Analyticsで利用できるようになり次第メールでお知らせします。

利用できるディメンションとラベルは何ですか?

組織IDは請求アカウントに、リソースID(Kafkaクラスターなど)はプロジェクトに、プロダクト名(Kafka、Connect、ksqlDB)はサービスに、請求明細タイプはSKUにマッピングされます。サービス、カテゴリ、リソース、環境のラベルも利用できます。

他のプロバイダーと並べたとき、Confluentはどのように表示されますか?

Confluent CloudはCloud Analytics上で独立したプロバイダーとして表示され、他のプロバイダーと同じ標準ディメンションを使用します。同じレポート内でグルーピング、フィルタリング、比較が可能です。

Confluent Cloudを接続。 クラスターごとのコストを把握。

無料で開始。必要なのはAPIキー1つ。数時間でレポートが完成します。