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クラウド請求書のカスタム最大行数設定が登場!
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AWSおよびGoogle Cloudの請求書で、標準の11行制限を超えて表示行数をカスタマイズし、請求情報をより分かりやすく整理できるようになりました。
AWSおよびGoogle Cloudの請求書に、最大行数をカスタマイズできる新機能が登場しました!
このリリースにより、請求書に表示する行数を自由に指定できるようになりました。これまでの標準11行の制限にとらわれることなく、お客様のニーズに合わせて請求情報をカスタマイズ・整理することが可能です。
これまでの請求書では、上位10件のプロジェクトまたはアカウントが10行で表示され、11行目にその他の集計請求額がまとめて記載されていました。
現時点では、この機能はサポートチーム経由でのみご利用いただけます。リクエストを送信するには、https://support.doit.com にアクセスし、「DoiT Platform」および「Invoice Management」を選択してください。
この新機能により、クラウドの請求管理がさらに簡単かつ効率的になることを願っております。