Announcement
EKS Lens ベータ版が利用可能になりました!
By Sebastian Caparroz
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新しいEKS Lensベータ版ダッシュボードでAmazon EKSのコストを追跡・分析。クラスター支出の内訳、利用率メトリクス、セルフサービスによるアクティベーションを提供します。
DoiT ConsoleでのKubernetesコストの追跡と分析が、EKS Lensのベータリリースにより大幅に簡単になりましたことをお知らせいたします。
DoiT Consoleに追加されたこの新しいダッシュボードには、Amazon Elastic Kubernetes Serviceの支出に関するさまざまな側面を可視化するレポートウィジェットが表示されます。クラスター別のEKSノードコスト、未割り当てリソース、クラスター利用率メトリクスなどをご確認いただけます。
EKS Lensは、Kubernetesクラスターを接続すると自動的にデータが反映されます。アクティベーションはDoiT Consoleからすべて完了でき、以下の2段階のプロセスで構成されています:
- AWSでCloudFormationスタックを作成する
- YAMLファイルを使用してK8sクラスターにエージェントをデプロイする
セルフサービスのアクティベーションフローをご用意しておりますので、お客様ご自身でプロセスを完了いただけます。こちらのインタラクティブガイドでプロセスの各ステップをご確認いただき、準備ができましたらDoiT Consoleからクラスターの接続を開始してください。

開始前にお役立ていただける追加リソースをご紹介します。
アクティベーションプロセスについてご不明な点や問題が発生した場合は、サポートチケットを作成してください。サポートスペシャリストが対応いたします。